FC2ブログ
あ、そこの角のタバコ屋さん曲がって次の信号を左です
徒然なるままに   書くわけ無かろうが
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


冬将軍到来
今日初雪が降りました。ちょっとだけ降ってすぐ解けちゃったんですけどね~

って、今までなら書いていたと思う。今回のは半端じゃなく降ってる。ってか普通に積雪3cmくらいある気がする。しかも愛車はスタッドレス未購入・・・生命の危機すら感じるぜw


さてさて、今日はここからが本題。
実は、卒業研究で2足歩行ロボットの無線操縦してます。
ググってもなかなか出なかった初歩の部分を書くので、同じ場所で挫折しかけてる人の参考にでもなればいいなと思います。興味ない方は読み飛ばしてください

使用している機器は
ATmega32
R114F
フタバ電子製のラジコン用プロポ
浅草ギ研さんのATwarker
です。

参考にした「入門ロボット作成」みたいな本(題名忘れた。今度追記しよう)に載っている無線のやり方は、R114Fの各チャンネルををATmega32のRA0~RA3に接続して、次のプログラムでやってみよう。
って感じなんだけど、そのプログラムだとRA0は反応するけど、他が反応しないって感じになると思う。
なんで、その対処方

使いたいチャンネルが2つだとしたら、片方をRA0でもう1個はRB0に繋ぎます。
プログラムの入力設定やwhile文の条件をDDRBとかPINBとかに直します。

あと、内臓タイマは歩行プログラムで使用したいので、無線のパルスをデジタル化するカウンタ用タイマはでソフトウェアタイマを使う。
for(a=0;a<10;a++){}
って感じで。すごく短い時間を計りたいから3~10程度でいいと思います。

そしてプログラムを回せば、各スティック580~900程度の数値が帰ってくるはずです。

大分、端折って書いたな・・・
今度覚えていたらプログラムでもココに書いておこう
もし、分からないことがあったら気軽にコメントにヨロロ
スポンサーサイト


この記事に対するコメント
車が滑るのなら自転車に乗ればいいじゃない

ロボットについてはモニカでは理解不能です(;・´д・)
【2008/11/22 22:32】 URL | モニカ #YjJ1OsDc [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://threedayspriest.blog60.fc2.com/tb.php/33-d37ab3f6



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。